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施設管理者必見-配管洗浄はモルキラーMZ-レジオネラ対策はレジオテックモルキラーMZの特徴-配管洗浄(1T当り500ml)と日常管理(1T当り15ml)モルキラーMZによる配管洗浄と日常管理-レジオネラ対策のレジオテック

店長日記


始めまして、レジオテックの浅野と申します。
当店はお風呂、温泉、加湿器、冷却塔などのレジオネラ菌対策に、安全で低コストな除菌剤「モルキラーMZ」を販売しています。
当製品は特許製品で、体に優しい非塩素系の除菌剤です。

温泉、プール、お風呂、家庭用(モルキラーMZ10)、
加湿器用(モルキラーW23)、
岩盤浴施設用(モルキラーMZ21)

循環風呂の配管洗浄等
広く使用されています。
syadannhoujinn
他に
防カビ剤の「プロバクター工法」は、
カビの発生となる深部のカビ菌を除菌し、防カビ剤を固定して長期間の抗菌・防カビ効果を実現した工法で、
安全な環境と健康を守る「耐久性防カビ工法です、
国土交通省の新技術情報提供システム「NETIS」に承認・登録された 抗菌・防カビ工法で、建築基準法改正に基づき開発した工法です。
同工法の
カビ取り剤(カビサールS)
消臭剤(モルキラーM2)を扱っています。
又、
レジオネラ菌対策コンサルタント(無料)も行っています。
 

ホームページはhttp://www.legiotec.co.jp/
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HOME»  国土交通省が認めた日本初の防カビ工法「プロバクター工法」の特徴と工程写真

プロバクター工法の特徴と工程写真

プロバクター工法とは

プロバクター工法は住環境と健康を守り、10年保証を実現

 

プロバクター工法とは、湿度の高いカビの発生に好条件の場所であっても、内部にゲル層を形成し、被膜体を作らせずに通気性を保ち、表面には撥水性を持たせることで、結露を防止し除カビ・防カビ剤を固定する工法です。
すでにカビが発生している箇所については、除カビまたは殺菌を行った後に物理的方法と科学的方法を併用する工法です。
プロバクター工法は、カビを徹底除去した後に防カビ剤を固定することで長期間にわたり効力を持続することができる工法で、特許技術「耐久性防カビ工法」としていくつもの特許を取得しています。

 

特許技術プロバクター工法による除カビ・防カビの効果

 

プロバクター工法による効果には以下のような特徴があります。
○カビの徹底除去
カビの胞子だけでなく菌糸まで分解することが出来、また一般の塩素系防カビ剤では処理されない塩素耐性菌までも処理することが可能です。

○カビの長期発生抑制
カビを根本から無くすので、再発生を長期間抑える事ができます。

○消臭・防臭効果
防臭・消臭効果もあり、噴霧後の臭いも短時間で消えます。そのため、飲食店や店舗のような臭いを気にする場所にもご使用可能です。

○ダニ抑制
ダニの餌はカビや埃等があり、絨毯や畳の目の中まですみついています。防かび剤を散布することによりダニだけでなく、ダニの卵まで分解して、溶かしてしまいます。

特許技術「耐久性防カビ工法」の内容

「耐久性防カビ工法(=プロバクター工法)」は以下の内容で構成されています。

○基本防カビ工法
除カビ・殺菌・浸透性撥水剤を用いた薬剤により、内部にゲル層を形成して防カビ性能を固定し、併せて結露緩和・静電気の帯電防止の効果も有する、総合防カビシステムです。

○殺菌システム
広範囲に及ぶグラム陰性菌、グラム陽性菌(真菌)、特にアトピー症患者のいる住居に存在しているといわれるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に対しても、殺菌および防菌効果を有しています。

○防カビ殺菌塗料組成システム
カビ発生以前に微生物が建築物に付着しないよう、殺菌作用と防カビ作用を同時に備えており、かつ対象物への密着性に優れ、殺菌・防カビの効能が長期にわたり持続する塗料組成システムです。

○ホルムアルデヒド除去システム
所定の換気条件下でホルムアルデヒドを短時間で揮発させ除去する作用と、抗菌・防カビ作用を有する組成システムです。

特許技術プロバクター工法による除カビ・防カビの効果 特許技術プロバクター工法による除カビ・防カビの効果-除カビ

特許技術プロバクター工法による除カビ・防カビの効果ー深部殺菌 特許技術プロバクター工法による除カビ・防カビの効果ー除カビ剤施工

特許技術プロバクター工法による除カビ・防カビの効果―防カビ剤 特許技術プロバクター工法による除カビ・防カビの効果

 

プロバクター工法 使用薬剤

1. 表層洗浄処理  
除カビ、除藻、殺カビ(殺菌)、殺藻、漂白など微生物汚染部位の汚染除去と漂白を同時に実現する、カビ取り剤「カビサールS」


2. 深部殺菌処理

「表層洗浄処理」を行った既築建築物や新築物件を対象に「抗菌・防カビ被覆処理」前に被覆処理までの殺菌状態を維持するために行う殺菌処理。
「モルキラーX60E」を使用。


3-1. 下地抗菌・防カビ処理

躯体の深部殺菌処理を行ってもクロスやボードなどで内装仕上げを行うとその接着面は結露しやすい場所となり、カビ発生場所になることがある。
深部殺菌処理後、長期的な抗菌・防カビ環境を構築する意味で下地・防カビ処理を「モルシールSUN06MZ」で行う。

3-2. 表層抗菌・防カビ処理

ボード、畳、クロス、塗装面など居住者に向き合う内装面に「モルシールSUN06MZ」を用いて仕上げのコーテイングを行う。


4. 躯体下地処理

カビ発生はないが、将来予測により、躯体下地処理を行う工事
「モルシールSUN21MZ」を使用

 

プロバクター工法やお見積りについて、お問い合わせはこちらです。

E-mail
 
info@legiotec.jp
 
TEL
 
047-446-8351
 
FAX
 
047-446-8356
 

 

カビ対策に関するご不安を抱えてらっしゃる皆様が、安心して気軽にご相談を受けられるようスタッフ一同笑顔でお待ちしております。
カビに関する不安があれば気軽に相談ください。

 
プロバクター工法は住環境と健康を守り、10年保証を実現